起承転結がはっきりと付いたシネマンテック系のオーケストラ曲です。
シネマンテックパーカッションを前面に打ち出すため、木管や低音を邪魔する帯域の金管は使っていない作品です。
そのあたりをカバーするために印象的な音色のPianoサウンドでカバーしています。