ケルト系楽器のティンホイッスルをフィューチャーした楽曲です。
装飾音を多用して非常にアグレッシブなサウンドに仕上げました。
音源内で2回同じテーマが繰り返されています。不要な場合は編集してお使いください。

起承転結がはっきりと付いたシネマンテック系のオーケストラ曲です。
シネマンテックパーカッションを前面に打ち出すため、木管や低音を邪魔する帯域の金管は使っていない作品です。
そのあたりをカバーするために印象的な音色のPianoサウンドでカバーしています。

切ない黄昏時をイメージした、切ない響きが特徴の曲です。
主要な響きはハーフとフルートに優しい質感パーカッションが絡めてあります。
ほんの少しだけデジタル系のサウンドも混ぜてあります。

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